ヤンマガ35号に掲載された喧嘩稼業64話の内容になります。ネタバレあるのでまだ見てない人は注意してください。
喧嘩稼業 64話
~あらすじ~
無事に一回戦突破した十兵衛は2回戦の相手になる工藤対策を早くも練っていた。工藤の母親を探し出したと工藤を騙す。一方、入江文学と櫻井裕章も試合に向けて準備万端の様子。陰陽トーナメント一回戦第三試合の開幕だ!
この話はコミック8巻に収録されています
いよいよ開幕しましたねー。入江VS櫻井。
テンポよく試合も進む様子で今後の盛り上がりを予感させてくれます。
十兵衛とは違って試合前に小汚い仕込みをしない辺り、さすが師匠と言う感じでしょうか^^;
試合開始から文学の優勢展開となっているので、
次回は櫻井のターンか!?
櫻井のシラットが「打撃系」と決めつける件ですが、
これは徳夫のとき同様に、櫻井はオールラウンドにシラットをこなせる気がしますね。
油断した文さんが「打撃だけじゃないのか!」とか言ってモロ喰らう・・。
さらに田島の秘密もひとつ明らかになりましたね。
その辺は、別巻で明らかになりそうな予感です。
今週は色々と気になる点も多かったので、来週はそのへんの考察をアップします。
あと、コメントで更新について気にしてくれていた方すみませんでした(^^;
ちょっと忙しくってこのブログは更新できてませんでした。
8月はちょくちょくネタも上げていけるようにしていきます。
8月はもう一度喧嘩稼業の連載が22日にある予定です。
次回のブログ更新予定は8月8日(月)となります。内容は64話の気になる点です。