ヤンマガ26号に掲載された喧嘩稼業77話の内容になります。
~これまで~
第四試合も両者のリングインが終わりいよいよゴング直前!
喧嘩稼業 77話
本編はコミックス10巻に収録されています。
最初のページで文さんの治療シーンだった時点で嫌な予感がしましたが、試合が始まってくれて良かった(^^;
ついに第四試合が始まりましたね。
試合も始まったことなので細かいポイント等は考察回でまとめてみようと思います。
最近はネタバレと考察もまとめて書いていたので久々に分けて書きますね。
試合展開に関してはまだ何とも言えない展開ですが、文さんが金隆山に勝ち上がって欲しいと思っているあたり、、、逆に川口勝つのかとも思えなくはないですが・・。
あとは回想シーンに名護が普通に出ていましたが、名護夕間って実際に連載の中では顔と名前一致しているキャラではないんですよね。
別巻で主役だったり、田島の発言や桜井戦の回想などちょくちょく登場はしていますが、普通の読者からすれば誰だよコイツってなりそうですよね^^;
金隆山が勝ち上がるにしてもできれば相撲以外の技も見せて欲しいですね。
拳治の言い方だと相撲技だけで負けてしまうと夢斗は最後までナメられて終わることになるので、この試合で金隆山は相撲技以外の必殺を見せそうですね。
細かい点は来週考察記事でまとめます。
次回の掲載は6月19日です。